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日本最大級のビジネスニュースサイト「東洋経済オンライン」に掲載された記事広告(2021年10月25日付け)より、
衣類スチーマー「アクセススチーム プラス」を使った「洗えない布製品」の対処法を伝えます。

?洗えない布製品?
働く男女に知ってほしい凄ワザ
衣類スチーマー?シワを伸ばすだけ?は大間違い

制作:東洋経済ブランドスタジオ2021.10.25

一家団欒の様子

毎日洗濯する衣類やタオルがある一方で、身の回りにはスーツやコート、ソファやラグなど、毎日洗濯やクリーニングに出すわけにいかない布製品が溢れています。「洗えないから」と、不衛生さに見て見ぬフリをしているわけですが、はたして本當にそれでいいのでしょうか? ビジネスの場では相手に対して見た目のきちんと感が大切ですし、衛生面にも気を付けたい。家庭では家族の健康を気にしたい。でも、仕事と家事、育児の両立のため、なるべく効率を重視したい。 その解決策を探るべく、取材を実施。夫が會社員、自身はフリーのライターとして多忙な千田あすかさんは、その対処法として、ティファールの衣類スチーマーを使う方法を伝授してくれました。

多忙な我が家が?頼りにする家電
?衣類スチーマー?

我が家は夫婦共働きで、まだまだ手がかかる4歳の息子がいます。毎日やることに追われているなかで、家事はできるだけ手を抜きたいというのが本音です……。時短になり、QOLを上げてくれる家電があるなら、どんどん頼りたい! そんな私が頼りにしている家電のひとつがティファールの「アクセススチーム プラス」です。

スチームしている様子

スチームはトリガー(人差し指を添えている部分)を引いて噴射。トリガーをロックすれば、トリガーを引き続けなくても連続で噴射できる

私は女性ファッション誌の編集者、ライターとして仕事をしてきました。 流行を意識しながら服を著ることが好きなのですが、服をおしゃれに著るためには、服のコンディションを美しく保つことが何より大事だと感じています。実際、ファッション撮影の現場では、スタイリストさんたちは撮影直前に必ずハンガーラックにかかった衣裝に衣類スチーマーを當てて細かいシワ取りをします。だからこそ、雑誌の誌面を飾るモデルの著こなしが素敵に見えるのです。 どんなに美しいモデルが著ても、どんなに高価なブランドであっても、服にシワが寄っていたら殘念な印象になるでしょう。ハンガーに服をかけたままスチームを當てて手軽にシワ取りができる衣類スチーマーは、服の手入れに役立つ便利な家電ですが、その中でも私はティファールの「アクセススチーム プラス」を愛用しています。

衣類スチーマーで
ウイルス除去や除菌*までできる!

ソファを除菌している様子

私が「アクセススチーム プラス」を選ぶ理由は、衣類のシワ取りはもちろんのこと、ウイルス除去や除菌(*)などファブリックの衛生面までもケアできるから。 幼い子のいる方には共感していただけると思いますが、子どもというのは、なにかを觸ったり、突然どこかに顔をこすりつけたり、寢転がったりなど、予想がつかない生き物です!私も子どもが生まれて以來、大人だけで生活していたときよりも身の回りの清潔さが気になるようになりました。 ただファブリックに関して言えば、衣類やシーツ、タオルなどのように洗濯できるものは良いのですが、ソファやベッドマットレス、床に敷くラグ、カーテンなど洗濯がしにくいものもあります。 私はそういうものの除菌やウイルス除去*に「アクセススチーム プラス」を使っていますが、薬品を使わずスチームだけで99%以上(使用條件等によって異なる)のウイルス除去?除菌*ができることに、とても安心感が持てます。

ウイルス除去?除菌の仕組み

微細な蒸気の粒が、高溫のまま繊維の奧までパワフルに浸透。菌やウイルスが高溫で除去できる

また、ファブリックで気になるのはダニ。「アクセススチーム プラス」には生きたダニの殺ダニ効果があり、さらにダニ由來のアレル物質を低減させることもできるのも嬉しいポイントです。子どもがラグに顔をうずめて寢そべっても、ハラハラしないで見ていられます。

スチーム量が多くて
シワがするっと取れるのが快感

ニットのビフォーアフター

そして何より、「アクセススチーム プラス」は衣類スチーマーとして驚くほど優秀なのです。 私はこれまでにもさまざまな衣類スチーマーを使ってきましたが、正直に言うと物足りなさを感じることもありました。シワがあまり取れず、結局アイロンを使ったほうが早かったという場合も多かったのです。 しかし、「アクセススチーム プラス」はスチーム量が多く、シワがグングン取れていく様子は、見ていて気持ちがよいほど! おかげで我が家のアイロンはほとんど出番がなくなりました。普段、これを使って家族3人のありとあらゆる衣類のシワを取っていますが、特に役立つ場面をご紹介しましょう。 まずは夫のスーツ。すぐにクリーニングに出すものではないので數日著るとヨレヨレしてきてシワが気になりますが、さっと「アクセススチーム プラス」を當てるとクリーニングしたてのようなきれいな狀態に戻ります。また、コロナ禍以前は會食も多かったので、タバコや焼き肉などのにおいがスーツについた狀態で帰宅することもよくありました。そういうときにもスチームを當てれば、においまですっきり取れるのです。 女性の服では、アイロンのかけにくい繊細なものや凝ったデザインのものが多いですが、そういうときにも「アクセススチーム プラス」は大活躍。とろみのあるレーヨンやシルクなどの素材も「アクセススチーム プラス」ならすぐにシワが取れるし、ワンピースなど丈が長くてアイロンがけしにくいものも、ハンガーにかけたままサッとシワ取りができるのがとても便利。これからの季節なら、セーターやカーディガンなどのニットもアイロンはかけにくいですが、スチーマーならニットの質感をふわっと生かしたまま、シワを取ることができます。 このパワフルスチームを実現するのは「アクセススチーム プラス」以外にも3シリーズあります。中でも、今年9月に新発売されたばかりの「アクセススチーム ピュア」も気になるところです。

製品比較表

このモデルは、用途に合わせて3種類のヘッド部分を使い分けできる新機能が追加され、衣類のシワを伸ばしつつホコリも取れるなど、さらに便利になっているようです。 特に気になるのは、デリケートな素材を守りながら自分の手持ちのフレグランスなどで衣類に香りづけもできるというポイント。柔軟剤の香りよりも好みの香水で衣類を香らせることができたらいいなと以前から思っていたので、この新機能にはとても惹かれます。

アイロンより?時短でノーストレス

一家団欒の様子

仕事や育児に勵む中で、衣類の洗濯はしてもシワ取りまではなかなか手が回らないという方も多いでしょうが、「アクセススチーム プラス」は手軽に使えるのが大きな魅力だと私は思っています。 アイロンはシャツなどをパリッとプレスするときなどに活躍しますが、アイロン臺を用意してアイロンが熱くなるのを待ち、服をアイロン臺にきれいに置いて……という準備は面倒で、忙しい朝に使おうとはあまり思えません。 しかし、「アクセススチーム プラス」の場合は準備も何もなし! ティファールと言えば、「あっという間にすぐに沸くティファール」という電気ケトルのCMが昔から有名ですが、この「アクセススチーム プラス」もタンクに水を入れるとあっという間に使用できる溫度になり、立ち上がりまでの時間が短いのもノーストレス。「今日著たい服があるけど、ちょっとシワが気になるな」というときに、ハンガーにかけた狀態のままササッとスチームをかけるだけで良いのです。 スイッチを入れてからものの數十秒から2~3分程度でシワのないきれいな服が著られる狀態になり、きちんと感のある見た目ですぐに出かけられます。 「アクセススチーム プラス」を使用し始めてから我が家では、「アイロンをかける必要がある衣服をまとめて、週1回アイロンがけの時間を捻出する」スタイルから、「必要なときにサッと各自でスチームを當てる」スタイルに変化して、家事効率もグッとアップしました。 そのうえ、ウイルス除去や除菌*もできるのです! 「身の回りも服裝も日々きれいにしていたい、でも時間はかけられない!」という忙しい方は、ぜひ試していただきたい家電です。

*外部機関による試験によりスチームを當てた布表面において、除菌(試験は2種類の菌にて実施)、およびウイルス除去(試験は2種類のウイルスにて実施)を確認済み。詳細はt-fal.co.jpまで。効果は使用條件等によっても異なります。